猫と活字中毒者の私生活切売り日記

広義の推理小説好きなmadaraが飼い猫きなみ社長、雲丹専務、笹身部長との日常を綴ります。

猫が博多弁を喋る時、それはネタが切れた時(汗 

2012/12/04
Tue. 19:52

ねたがありませーーーん。

博多弁で言うなら「ネタの のーなったばーーーい」

という事で、本日は雲丹専務に博多弁を教えていただきます。

雲丹専務
-- 続きを読む --
スポンサーサイト

[edit]

CM: --
TB: 0

page top

新、博多弁講師誕生前夜(ネタがない(汗)) 

2010/08/19
Thu. 18:00

ネタがない。そんでもって写真も無い。

事件も無い(雲丹ちゃんが座布団にシッコテロしたけど)。

だもんで、今日は雲丹ちゃんに博多弁講師をお願いしてみようかなと
思っているんだけども・・・





雲丹専務
雲丹ちゃんは・・・







雲丹専務
仰け反って驚いている・・・。






雲丹専務
自分が訛っていることに気づいてなかった模様。


飼い主はものすごーーーく気持ちが解かるけん、今日は
これにて終わろうと思うのだった(汗。


(彼が頭を載せているのは飼い主1号の帽子で
いつのまにか略奪され、涎でデロデロにされているのだった(涙))





本日、夜ウォーキングに出る予定なので予約投稿になっておりますゆえ
お返事が遅れます~。

[edit]

CM: 6
TB: 0

page top

猫の博多弁講座 第二回目 

2010/08/17
Tue. 14:13

『笹身センセ。先日の博多弁講座では大変お世話になりました。
で・・・もう1回、講師をお願いしたいんですけどもいかがでしょうね?』



ささっちゃん部長
『マジマジ。今日ね 飼い主はクソババー共のパワーに押され
脳がねまり気味やけん笹身センセが頼りやけん』











ささっちゃん部長
あんまり、解説の要らんような簡単なとにして欲しいけども(汗。



-- 続きを読む --

[edit]

CM: 12
TB: 0

page top

2017-10