猫と活字中毒者の私生活切売り日記

広義の推理小説好きなmadaraが飼い猫きなみ社長、雲丹専務、笹身部長との日常を綴ります。

皿うどんと猫と(ボツ写真で猫漫画) 

2013/11/20
Wed. 18:30

ブログのネタをどうしようどうしようと思い悩みながら暮らしているので(?)、何事でも写真に収めるようにしている。

だもんだから、昼ごはんを撮ろうとカメラを構えていて、もしも、そのフレーム内に動くものがあったなら・・・



雲丹専務&皿うどん
すぐさま、その動くものを、フレーム内にだけはなんとか入れてみる飼い主1号。
雲丹専務
見て戴いたら分ると思うんだけど(小さくてごめんよ)





雲丹専務
うー兄ちゃんはいとも簡単に自分で毛布の中へ






雲丹専務
潜りこんでいくんだよね。






雲丹専務
だけども、不器用なささっちゃん部長は自分では入られず、いつもその光景を羨ましそうに見ていて、そんで放っておいたら『まぁぁぁぁぁぁうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ』と悲しそうになくので・・・。









雲丹専務
ワシは一々、席を立って9キロのささっちゃんを抱き上げ、毛布の中に突っ込んでやらんといかんのである。

ちなみに椅子には1個ずつ、湯たんぽが仕込まれている。











@其の壱

バ様が夕食時だったか「病院に行くのは火曜日」だと言ってたんだよね。

その日は、大學病院のペイン科を受診した日で、だもんだからワシは「病院」=大學Hのペイン科だと思い込んでいたのである。

そして、翌週の火曜日。

2時に家を出ると言われていたので、その時間にバ様と共に車に乗り込んで出発し、いつものように、いつもの交差点でウインカーを左に出してさ左折しようとしたら・・・。

『ちょっとちょっとちょっと。あんた、どこ行きよーとね?』というババ。

なので「はっ?大学Hに決まっとろーもん」というと『はっ?!誰が大学Hに行くっていうたね?今日はW白病院に行くって言うたろ?』って言うわけよ。

そのW白病院ってのは市内だけど東のはじっこに位置しているもんで(志賀島の入り口んとこね)空いていても30分かかるんよ。

なので、運転しながらバ様の話を聞いていたんだけど、バ様曰く「ちゃんと、友達の見舞いでW白まで行くって言うたはずよ」というんよね。

で、そんな重大な箇所だけをワシが聞き逃しているなんてと疑いつつ病院へ着いたんだけど、「見舞いといってもすぐは帰られんけん1時間は時間を潰して来て」とかいうんよね。

ほんで、なんかだまし討ちに遭ったような不快感で胸いっぱいだったもんで、そこから更に東へと向かい・・・








IKEA
1時間しか無かったから駆け足で回ったけど~とりあえず行って来た。

バ様から「終わりました」の電話が入ってからココを出たもんで、30分近く待たせてやった。

わはは。

って、今日は笑っていられるけど、昨日は、車を止めて後ろのバ様をクルマから引き摺りだして、殴る蹴るの暴行を働いている場面が脳裏に(ゑ)。









@其の弐

昨日、貝塚の貝塚H上空辺りをミサゴが(猛禽類ね)3羽飛んでた。

ミサゴは一年中、この辺で見てるよ。

で、日曜日には粕屋郡の仲原の扇橋辺りを巨大な猛禽類が飛んでたし~もうすっかり冬なんだね。

ってか、冬になったらたびたび目撃する、トビより大きなこの猛禽類の種類は何なんだろう?。

色はトビみたいな茶色なんだよ。











@其の参

今日、行けたらもう一回かも。





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