猫と活字中毒者の私生活切売り日記

広義の推理小説好きなmadaraが飼い猫きなみ社長、雲丹専務、笹身部長との日常を綴ります。

7月8日の夕食と猫と 

2015/07/11
Sat. 13:12

20150708
7月8日 冷凍庫に残っていた残り2尾となっていたアジフライを一匹ずつ食べて・・・・









20150708
ミンチを使わずに、赤身の薄切り牛肉を切って作ったミートソース、麺は80g。

肉は、冷凍したものを半分凍った状態で切ると切り易い。

合挽を使うとカロリーが上がるのでね。野菜がいっぱい入っていて、枝豆、人参大1本、玉葱2個、セロリ、トマト缶、パセリ、赤ワイン使用し、大量に作って冷凍した。

@其の壱

きなっちゃん社長
昨夜、12時前に自室に引っ込むと、きなっちゃん社長が既にワシの枕の左横に寝ていて、そんで「これなら寝られる」っと扇風機を付けて寝た。

雲丹専務

ら、遠くから「ちゃちゃちゃちゃちゃ」っと音がして(←うーちんの後ろ足の爪がフローリングに当たる音)うーちん登場。彼はワタクシの右側に来て「ももぐってよかぜ」っと言うので有難迷惑く、ももぐらせてもらう。その後、うーちんはワタクシの右足のモモの横に突き刺さるような格好で寝た。

この時点で、うーちんが来たのが気に入らないきなっちゃん社長が、ワタクシの左腕と胴の間に入り込む。

猫って異様に体温が高くて、そしてきなっちゃん社長は南方系の猫なので毛皮が薄く、すなわち熱を発散するのに優れた毛皮であって、横にいるだけで、飼い主は汗だくになるわけ。

同時に、うーちんのケツも熱を発しており、寝ているワシは身動きも出来ない状態で汗だくで「死ぬ~このままだと熱中症で死ぬ~っ」と悶絶し掛かった頃(時計を見たら2時だった)・・・うーちんがむくっと起き上がって出ていったのである。

やった、とりあえず寝返りは打てるぞと思ったんだけど、ここで・・・・・
ささっちゃん部長

ささっちゃんが登場。
彼はきなっちゃん社長が怖くて、ベッドの真下の床に2時間も寝ていたんである。

そんで、ささっ君がワタクシの右の腕の上にどっかと乗り「ももぐっていいぜー」というので、夜中の2時に汗をダラダラと流しながらささっ君をももぐるワタクシ。

そんで、そこからまた「死ぬ~このままだと熱中症で死ぬ~っ」と悶絶しつつ、時折気を失い(?)起きたら5時45分。
ささっ君が『ゔや゙ーーーぃ、ゔや゙ーーーーぃ』っと鳴いて「ごはーーーん」というので、そのまま起床し猫に配膳。

その後、まっすぐ風呂に向かって朝風呂。殆ど寝てなくて今日はふらふらである。

12時前にはベッドに入ったのに、何やってんだろう?。








@其の弐

今日は野球がナイトゲームなので、買い物に行って、それから昼寝でもするかな。

リレー猫漫画で、しぃーちゃんとささっ君をモシモシさせたいと思っていたんだけど、寝不足で全く何にも思い付かない。







@其の参

今晩は、逡巡することなく冷房入れよう、そうしよう。

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