猫と活字中毒者の私生活切売り日記

広義の推理小説好きなmadaraが飼い猫きなみ社長、雲丹専務、笹身部長との日常を綴ります。

早川書房の文庫だけ、他の文庫より大きくなっているのをご存じだろうか?。

で、早川文庫はね、市販の文庫本カバーだと入らなかったりするわけよ。

ていうかね、ワシが好んで読む翻訳ものの文庫本は700p超えなんてのも珍しくないので、普通サイズの文庫本カバーだとカバー出来ないわけ。

で、自分ちにある最大サイズの厚みの本が入るように試しに縫ってみたのが・・・・・


文庫本カバー ブックカバー
これ。初めて作ったブックカバーで・・・・







文庫本カバー ブックカバー
裏地は真っ赤にしてみた。

でね、本題はここからなんだけど(???)・・・・







(↓クリックで拡大します)
布地
裏地は魔除けのつもりで(?)赤にするのは決まってるんだけど(←裁断済)、表の地で悩んどってね。


Aは紺にワラジムシ(?)、Bはダンヒルのシャツ生地、Cは北欧柄のポッポしゃん、Dはド派手な花柄。

貴方ならどれを選ぶ?。

手触りならダンヒルが一番で、生地がしっかりしてるのがCで、A&Dは普通のコットン。







ささっちゃん部長
↑段ボール紙に型紙を考えつつ書いていたら、その上に乗って作業は中断。こんな事ばかりなので、なかなか捗らない(汗。





今日は気が向いたら、もう一回行く。負けそうだったら行かない(ゑゑゑ)。



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2017-08