猫と活字中毒者の私生活切売り日記

広義の推理小説好きなmadaraが飼い猫きなみ社長、雲丹専務、笹身部長との日常を綴ります。

5月6日の夕食と猫と(#モフモフは危険) 

2016/05/08
Sun. 12:48

20160506
5月6日 この日たしか、2号の歯科検診日で遅くなったんだっけな?。それで、冷凍庫清掃?なボイルしたウインナー。







20160506
戴きもののタケノコでタケ玉ならぬ?オープンオムレツ。







20160506
栗エビグラタン。これは前回にグラタンを作ったときに、パイレックスの皿に入れて、そのまま冷凍していたもの。

毎日、自分ちで作ったものを食べようと思ったら、必然的に2回分作って、冷凍ってのが多くなる(汗。



これ以降猫だけど、文と写真には関連性がないので、写真だけ見ても問題なし。文を読む必要がないのはいつものことだけど。


@其の壱
ささっ君

昨夜遅く、和室に座ってワシ一人だけグズグズと薄い焼酎を飲みながら録画した番組を見ていたんだけど、すぐそばに座り込んでいた2号が「わーささっ君の毛皮がボソボソやんけ。ブラシしてやろか?ね?」とか言いつつ猫ブラシを握り、ささっ君の毛皮にブラシをかけ始めたのである。
ささっ君

で、録画した番組から目を離して、ワシはボーーーっとささっ君と2号を見ていたんだけど、ささっ君のおシッポが床を「バン、バ、バン」っと打ったんだよね。

で、この瞬間に危ないなと思ったんだけど、酒が入っている2号は気づいてないのか?ブラシを動かし続けてたんだけど、その刹那。

うつ伏せに寝ていたささっ君がグワッっと立ち上がり(←後ろ足2本で立ち上がった)目にも留まらぬ速さで、2号のブラシを持った手を真剣白羽取り。

真夜中「ギャーーーーーーーーーーーーーーー」っという悲鳴が轟いたんである。で、結果はどうなったのかというと・・・・









チッチキチーの傷




ささっ君がたぶんそうだと思うんだけど、北方系の猫ってのは、どっちかというと野性味が強い子が多くて(南方系の猫と比べてという意味)長時間触らせない子や、自分がこれと決めた飼い主以外に触られるのを嫌がる傾向が強いように思うのである。

ささっ君からするとワシが飼い主であるからして、ワシには何時間でもももぐらせるけど、2号が触ると1分も持たずに「シャー(やめれ)」っと威嚇してみたり、黙って猫パンチを繰り出したりする。

それなのに、なぜ2号が油断してささっ君にやられたのかというと、この事件の直前・・・

レモンケーキ
2号はボンサンクのレモンケーキを食べていて・・・・







ささっ君
ささっ君が2号におねだりし・・・・







ささっ君
ささっ君は2号の手に乗ったスポンジ部分を食べ、ほのぼのした雰囲気が漂っていたから。

相手は山猫の末裔である。油断は禁物。












@其の壱

今日は午後からゆっくり野球を見るつもりなので、早い目に更新。





@其の弐

今日は市場が休みやけど、妙に魚が食べたいけん、夕方から魚屋に行ってみるかな。




@其の参

昨日見たドイツの映画の終わり方が何ともやるせなくて、すきっとしない。今度、覚えてたら(?)ここに書こうっと。
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