猫と活字中毒者の私生活切売り日記

広義の推理小説好きなmadaraが飼い猫きなみ社長、雲丹専務、笹身部長との日常を綴ります。

7月11、12日の夕食と猫と 

2016/07/20
Wed. 18:04

20160711
7月11日 たまごサラダと・・・





20160711
ポテサラを・・・







20160711
全粒粉食パンで、チーズサンドイッチ。








20160711
野菜は各種食べ放題で・・・







20160711
前日の残り物のタンドリーチキンも片づけた。
20160712
12日 雨ばかりで蒸し暑く、汗をダラダラ掻いた日に食べたくなる豚足の塩焼き。

柚子胡椒ばぬすくって食べる。


で、缶ビールを飲み終わったころ・・・



20160712
パリパリ焼きそば。







ささっ君


@其の壱は、まい おぴにおん?(←ドラマ、グッドワイフ視聴中(謎))というか、私見というか独り言

わたしは、猫は猫神様からの預かりものだと思っている。
だから、彼らがいつ死ぬのか、どうやって死ぬのか、長寿なのか、短命なのか、それは猫神様のみが与り知るところで、ワシら人間は、猫が生きている間は、可愛がり愛しむことしかできないんだと思っている。
病気をした時に治療を受けさせ、それで猫が命拾いするのか、それとも治療の甲斐なく亡くなってしまうのか、それも猫神様次第だと思っているんだよね。

私見だけどね。

で、もしその猫が仔猫だった場合。
猫が生まれ落ちて3か月ほどを経過するまでは、その子猫はさ、体こそ現世にあるけども猫神様そのままなんじゃないか?っと思うわけ。
子猫って、どうやったって育たない子も多数いるんよね。先天性や遺伝性の病気を持った子もいるし、ワシら人間がどんなに手を尽くしても助けられないこともある。医療従事者が育てたって駄目な場合も多々ある。
だからこそ、子猫ってあんなにも愛らしくて美しいんじゃなかろうか?っと。

で、なんでこんなことを書いているのかというと、この小さな猫神様を、生まれ落ちたその瞬間の猫神様を拾っちゃったお友達がいるのである。
見て見ぬふりが出来ないこのお友達ご一家は、いま懸命に、授乳を続け命を消さぬようにと奮闘されているわけよ。

大変だと思う。

夜だって2時間ごとくらいで起きて授乳されているんだろうし、いま元気な子でもいつ急変するか分からないという恐怖感を抱えて子育てされているわけだしね。肉体的なキツさ以上に、精神的なキツさは半端じゃないと思う。

でも、いつかこのキツさが笑い話になると信じて、祈ってるから。








@其の弐

ささっ君
昨日、この記事を書いていたのにアップするのを忘れてた(💦。

ボケが始まってるんじゃないか(ゑ)。








@其の参は青の呪い(パクったw)

ホークスが軽やかに負け続けているので、昨日はラジオを聴きながら洋服を作ってた。

今日は襟ぐりとすそを始末したら出来上がり。カバン作るのの半分以下の時間でできる。
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